自分時間を守るため 上質な睡眠時間をつくる 3つの習慣

カラダ 健康

眠れない 寝付きが悪い 寝ても目が覚める 睡眠機能まで加齢によって衰えていく
これは、改善できないものなのかと

睡眠に関しては スッキリしない日々が続いていました

そんな自分が ここ数週間 気にすることなく 眠れている

自分に何が起きた!

眠れるようになった3つの習慣

1.適度な運動 特に首のコリを解消してみる

テレワークからの運動不足を解消と思い実践したのが
ユーチューバーではなく 私の場合は、チューバー
毎朝 自分の筋力に少し負荷をかけるぐらいの チューブ筋トレ

以前に「首のコリ」こそが「不眠」の大きな原因というのを読んだことがあり

そりゃそうだな
一日中のPC操作でカラダは、首は 緊張でガチガチ 姿勢も不自然な状態
座ったままで 身体的ストレスも最大
また、とびきりの あたおかからの精神的ストレスも相当なるもの

これじゃ 自分の首 カチンカチンやね

そこで首まわりの筋肉を緊張をゆるめるチューバー運動を取り入れてみた 10分程度のものですが しっかりやれば カラダが温まって気持ち良い

https://www.youtube.com/watch?v=YBT3Khvt47A

そして ケイゾク

習慣化できるかいなかの3週間を超え
5週 6週 7週 と続き当週8周目(日に実践できたかどうかの記録をつけています)
振り返ると 7週位からかな 寝付きよくなってきて

首まわりの緩みは、こんなことからも

先日 美容院での仕上げのシャンプー後のマッサージで
いままでカチンカチンだった私の後方首周り、肩にしなやかな
指がグーッと入ってくるのをキャッチ!
首こり緩んできたことを感じたのでした

筋肉は 裏切らない
筋トレ目標は、懸垂やっちゃうこと(ますは、1回)

2.眠る前の リラックス時間をつくる 脳内休息

現代人って考えすぎなんだそう 脳を休ませましょ

就寝前 5分でも良いので 明かりを落として
椅子でも 柔らかすぎなければベットの上でも 自分に一番らくな座り方で ふーっと 目を閉じて呼吸に集中する カラダのチカラをぬいて(深呼吸 この場合に吐く呼吸を意識して)

呼吸に集中することで 脳ミソ ポカーン休息に入ります

自律神経がノーマルいい状態になり 眠る準備へ

3.就寝時間を守る

必要な睡眠時間は個別にことなるもの あなたの快適な睡眠時間は?
例えば、6時間睡眠を取りたくて 6時に起床する場合
6時間の睡眠確保に 就寝0時までを守る行動をする
起床の時間は、ずらすことができないのでこちらは守るけれど

就寝時間って 守れないことありませんか
緊張するほどの厳守にする必要がありませんが
睡眠サイクルを 気がつけば就寝時間を守れている生活に変えていきましょう

自分時間を守るための 上質な睡眠時間習慣

筋力をアップするように 睡眠力も上げることができるとができると
信じることが 質の高い睡眠につながります。

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