AIニュース コミュニケーション

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今日は、また気温が上がって過ごしやったですね。サクラの後、すっかり青葉繁り今日のように陽射しの強い日には木々の下へ歯の間からキラキラとまぶしい陽射し、深ーく息を吸うと、土のにおい、木のにおい、マイナスイオンでいっぱい。

昨日、採用面接でのAI導入をこちらのblogで記録しましたが

今日もAIニュース、日本企業向けにもamazon社がAIの貸出を積極的に行っているようです。

わかりやすい事例としては、ローカルのラジオ局だったか、AIが、文字を認識してニュース、天気予報を読み上げる。

これは、有効ですね、日常のニュースで読み上げられる語彙であれば十分対応可能な印象します。

あとは熟練工に委ねている、あるマシン(何だかまでとらえてなくてなくて、でもここはわからなくともOK)の不具合をみつける、スペシャリストが手でたたいてかな?マニュアル作業で異音を感じて異常をみつけていたらしい、で、AIにこの異音を感じてのところをディープラーニングする。おそらく近い将来で対応可能になるんではないでしょうかね?

 

AIの有効な活用には大賛成ですが

また、リアルコミュニケーション・デジタルコミュニケーションでいろいろ問題は発生するかもしれませんね。

今年の3月、厚生労働省が自殺防止のひとつの対策として、SNSカウンセリングを開始したんです。ここでのSNSは、LINEでのカウンセリング、実施期間は、限定で3月のみですので、現在は実施してはいません。

驚いたのは、こちらのラインアカウントに6万8千人超の方が登録されているらしいです。登録者イコール、相談者ではありませんが、かなりの高い数値、LINEて身近になったんですね。こころの悩みはあまりもたずに健全でいてほしいけど身近な相談ツールとしてSNSカウンセリングは効き目あるんじゃないかな

カウンセリングもディープラーニングのための言葉が集まれば、ある一定のところまでは対応可能になるのでしょうか

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