50代 住宅ローン 借り換え ②

関東の低温は、いつまで続くのでしょうか?

寒さは苦手ですが、冬時期の景色はキレイ!今日のスカイツリーも澄んだ空気の中夜景にしっかりとはまっています。

パリ セーヌ川付近では大雨の影響で広範囲にわたって住宅が水浸、テロ発生から観光客が戻ってきたところなのに自然にとっては想定内でもヒトにとっては不都合なこと起きてます。

住宅ローン借り換え、その2、金融機関の選択、選択のイチバン条件は、金利だですね。金利についてはネット比較検索で確認できますが

「なるほど、年齢で金利変わるよねって」思わされたこと

想定してたけれどやはり

借り換えして思った事

表向きの金利は低く設定されても紐づいてくる団体信用保険や損保保険条件等では若い世代に比べて50代、しかも単身女子は、相手(金融機関)にとってはリスク高いですからね

そのため保険条件の金利を通常の金利に上乗せすると超お得金利にはなりません。ココは、やむを得ずナットク

元々ローン設定していた金融機関以外の情報もいろいろしらべましたが

直接の言葉ではありませんが査定条件で「キ・ビ・シ・イ」(ローン設定決済審査に通りにくい)

と現実を受け止めました。

そのため金融機関は変更せず、金利も超低くということにはなりませんでしたが

最低限のストレスで「①賞与払い分をやめてすべて月額に取り込むこと」と「②マイナス金利を活かして支払額を減額」ができたのでOK!やり切りました。

あと、ローン切り替えの対象となる自身の給与証憑について、会社員の場合、源泉徴収票ですね。

年代的に給与が減額に向かう傾向がある場合、ローンの切り替えについては早目に!決めたら行動するしかありません。

住宅ローン以外のお金周りとして

保険についてもすべて見直しをしました。振り返ってみると以前の保険契約の際、勉強不足だったなと痛感(自己責任で仕方なし)

保険については、見直し業者「〇〇の窓口」などを活用しました。

迷っていても決まらない、よってプロに聞いてみて納得して保険見直し。勿論最終の決めは、自分できちんと選択(^^)v

必要最低限の保険メニューに切り替わり。お金周りのかかわり行動。

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