かかわり行動 進化 年始の挨拶 賀状クローズ

大寒波来たっー、今年もイチバン寒い時期に入りました。暖かくしましょう

この時期生まれのウィンターベイビーだった私としては、寒さに負けず、寒い時期の楽しみとして「冬時期の夜景」です。東京、特に昨晩は大雪あれまくったあとで空気ダストが一掃されて夜の空は、キンピカ綺麗でした、自宅から臨む東京スカイツリー、格別、シーンとした夜空にくっきりと楽しむことができました。

さて、1月も後半、すっかり新年気分は当年モードに変化しています

そうでした、今年は新年そうそうかかわり行動変化させたのでした

年賀状です。
昨今、年始の挨拶には、いろいろなコミュニケーションツールが出回っているなか以降どうしようと考えまして
平成30年の挨拶で賀状のコミュニケーションはクローズとしました

ネットで「年賀状を止める」で

サーチしてみると

想定内で賛否両論、新年早々年賀状で止めることを伝えるのは失礼とか
止めるなら自然消滅が良いのではとか

ネットでは文例他いろいろと参考にさせていただきましたが

止める方法は勿論自分で決める必要ありと
自身、年賀状を出してきちんと挨拶して、やめようと、終わらせ方、大事です。

よってこの春の年賀状はいつにも増してココロをこめて
印刷済みの年賀ハガキではなく
一文字一言、ネットの文例も参考にして造り上げました
みんなの幸せと健康とココロより祈って
想いが伝わりますように(きっと伝わる)

反して

賀状はクローズしましたが他のコミュニケーションツールは積極的に

自分のかかわり行動の変化は進化とします。
有限の時間、有限のエネルギー

どこにエネルギー注ぐとなったときに

年賀状へのエネルギーは選択しないこととしました、なんかさらっと気持ちイイ

冬の夜空のようにココロスッキリです。

次の進化に向けて今年初回の異業種交流会の参加を決めました。住まい地区ローカルでの公的機関の開催内容のため、密着型になるんじゃないかと友好な交流ができるよういまからワクワクです。

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