AI・業務自動化展 行ってみよう とりあえず興味のあるところに自分を置く  

情報 デジタル

「サクラ咲きましたね」「お花見は行きましたか」しばらくこんな挨拶になりますかね、昨日の朝窓を開けると隣の公園のサクラがふわっと見事にフワフワ満開に枝を行き交う、鳥たち。あれは、〇〇鳥、鳥がわからない

カラダもココロも緩みますね。気持ちが楽だーっ、今年もありがとうの気持ちです。

そして、今年も用意しました「日焼け止め」前年より効果がアップしたりでどこのメーカーにしようっていろいろ見だすのも私の毎年の恒例、昨年に続きジェルタイプのものを選びました。

顔や腕はもちろんのこと手の甲もしっかりと日焼け止め対策必要な部分です。
数年前は無いと思っていた右手の甲についにシミが、ついに、茶ポチ発見

陽射しもある程度は大切なのでそれほど気にもしていないんですが、ランチウォークには日傘かな

サクラの下で

人生100年ライフシフト リンダ・グラットン/アンドリュー・スコット著
改めて読んで(ポイントどころを)みました、

人生100年、100歳生きることって、うれしいかうれしくないか、生きたいか生きたくないかとなると自分史100年見てみたいと思いますが
そのときにカラダの衰えはきていても気持ちはしっかりと明るくしていてほしいです。

そんな100歳を迎えるに

働き方は、どうなるのか、国策としても「働き方改革」の動きも肯定的にとらえて、AIとの共存を考えながらに
ソフトウェア改革はあっという間にやってくるし
書店での山積みの書籍の帯には、AIは、MARCH合格レベルとありました。

AIとの共存、これもまたワクワクそしてドキドキですね。

年金にプラスで少しでも自分で何かしらゼロをお金に変えるぐらいの稼ぐチカラを創りたいものです。

AIとの共存、大変興味あります。対策とるにはまず相手を知らないと

AIに近づくために5月中旬、ビックサイトで開催の「AI・業務自動化展」招待券を申し込んでみました。まずは、自分をその場に置いてみる。www.ai-auto.jp/

招待券は、特別なものではなく入手可能です。申し込んでおかないと当日の入館料はかなり負担ですから、対策とるにはまずそれを知らないと、

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