AIと共存する③

明日は、東京都区主催の交流会「起業交流会」へ参加予定です。起業云々というより外部へのアウトプット活動(メンタルトレーナー活動!)を主な目的として参加します。雪予報が雨に変わって少し安堵

楽しみ!^^v

AI基礎講座 その3 個性豊かな現在では人でさえ性別区分が難しいときがあります。(差別ではありません)

判断するのは人間でもむずかしいことがあるように機械も100%の精度で判定することはできません。一部では人間水準を超えているものあればデータ量を大量に取り込んだとしても正しい判断の精度を上げることはできても100%正しくにできないこと。「これはAI関連で押さえておく事項です」

よってこの誤判定が許容されるサービスに使用にしたり

機械が確実に間違えない部分はお任せ、判断が難しい部分は人間が行うなど

共存ですね

ただディープラーニングでさらなる大量のデータで学習されればミス0%に限りなく近づくのでしょう

人のケアレスミスよりは間違いなく軽減されるはず

個人の目的、事業の目的に合わせてAIに求める精度も決まってきますね

では、AIは、実際にはどのようなところで使われているのか

現在、中心的な役割を果たしているのがレベル4のディープラーニング、深層学習ですね。すでにもうレベル4

画像や音声の認識性能が格段に向上し、コンピューターの「眼の誕生」につながった。

次にこれは実現が難しいだろうと言われた「1歳児レベルの知覚と運動のスキル」が対応可能に1歳児位ですとホントに行動は意味不明(というか想定できない)まぁみててあきませんけど、、、これが実現に!「子供のAI」

子供のAIまえの「大人のAI」→ レベル3 対応パターンを自動的に繰り返すもの 製造業や農業のスマート化などがこのレベルから有生み出されています

ほとんどの仕事がAIに代わって行くのでは?

行くでしょう、しかし、ヒトと業務領域が全てとは思わず

例えば、「ストレスチェック」みたいなところは大量データから傾向を出していただいて個人ごとのストレスケアやストレスに耐える力強化には

ヒトとヒトの繋がりから気がつくことが多いと思います。

AIの拡大はさらに興味深々医療分野での進展期待しますね。

私も、アレクサ おはよう、近づいているかも

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