痛勤 行動を変えて ココロ楽な通勤に

今日は、気になるココロ周りのキーワードからココロ学習の上ではこのような調査結果にも意識することが重要でした。

H27年厚生労働省情報より、現在の仕事や職業生活に関することで強いストレスとなっていると感じる事ある労働者の割合は55.7%と6割近いんですね、前回の平成25年調査52.3%より増加傾向となっていようですよ。二人のひとりに何かしらかかえている現実、世の中複雑化して生きにくいんでしょうか

上記調査のストレスの主な理由としては、「仕事の質・量」が57.5%(同65.3%)と最も多く、「対人関係(セクハラ・パワハラを含む)」36.4%(同33.7%)、「仕事の失敗、責任の発生等」33.2%(同36.6%)と続きます。

「私は大丈夫」という人こそ自分のココロの疲れに気づいていなかったり、この人びとを含めるとさらに増加傾向に大変なことが起きていますね

それに反して働き方改革が進んでいる企業も

本日の働き方改革の記事、セブン&アイ ホールディングスは、3月から国内社員の3割弱の約1万人の社員を対象に時差出勤を導入するんだそうです、脱「痛勤」、残業減

「痛勤」まさにこの言葉ピッタリと思いつつその痛勤にどっぷりはまりながら今日も、そして明日も仕事に行くのデス

仕事はいいとしてたしかに通勤(私の場合、片道1時間超えでストレスと言えばストレスです)以前より電車内の混雑は解消されましたが、それでも人と密接な空間ですからピリピリするときが無いと言ったらウソになります。

そんななかでのストレスケア、私の場合、時差出勤にはならなそうなのでせめて痛勤でキュッと縮んだココロ筋をストレッチ、

晴れた日特に冬時期の「フジヤマの登場」になんだか気持ちが嬉しくなるんです、やはり日本人にとって富士山は特別なパワーをいただけるような気がします

スマホばかり見ている場合ではありません、

スーッと、顔をあげるとそこには今まで気づかなかった気づきにくかった、パワーが現れるかも

痛勤も行動を変えることで通勤に!!

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