リアルコミュニケーション デジタルコミュニケーション 

仕事

Miracle Kawauchi!  祝!ボストンマラソン 解説の通り「スポーツは、最後まで何が起きるかわかりません。」最後まであきらめずに走りぬけてブラボー♪

公務員で働きながら、今まではマラソン当日の天候に恵まれなかったそうで

今回のボストンの天候を自分のものにされたんですね。川内選手「ただひたすら前を見て!走った」と 努力が報われましたね。良かった良かった。

人が走るスピードへの追及はますます高まるんでしょうが

デジタル系業種の業務改革のスピードには驚いていますが、驚いているだけではなくて、ある程度追いついていくことは必要になってきていることを実感しました。

デジタル系の利点は、何言ってもスピードと拡大性、

今朝のニュースで社員の採用面接にAIの本格活用開始とありました。まずは、ソフトバンク、こちらの会社にはナットク想定内、つぎの企業、サッポロビールが紹介されていました。

各人事ご担当者のお話ですと、いままで相当な時間をかけていた書類選考部分をAIに替え選考、選考方法を一部変えたことによって機能的に生まれた新しい時間は、直接本人に会う時間にしたいとのこと。

なるほど。。。

応募者は、デジタル革命に追いつかないとと

ニュースでは引き続きAI採用面接対策に切り替わり

紺のスーツをばっちり決めた女性がテーブルに置いたスマホからの

面談の問いに答えているデモンストレーションのような感じで対応していました。「AI面接」対策講座なるものがあちらこちらに現れそうです。声の出し方にもポイント出てくるかも写真は補正できても、声は、、、トレーニングしないと早々補正しにくいかも

AI面接傾向と対策、なんてでそう、今の学生さんって、ホント大変ですね。

WEBに自分をつなぐことができない場合は相当しんどいだろうな。

スマホに答える学生さんをみて

 

最近使われる「リアルコミュニケーション」、なぜリアルなんてつけるのか?コミュニケーションは当然、リアルなものなんじゃんって思っていましたが

間違っていました。

「リアルコミュニケーション」と「デジタルコミュニケーション」とでも言いましょうか

コメント