人前で話す 伝える ことばは、シンプルに

ココロ メンタル

人前で 話す 伝える

言葉は、シンプルに だれにでも伝わる ことばで 日常で使う言葉でないと 難しいことばやつい使いがちな専門用語は、良くありません

上手に話すではなく 巻き込むこと

受講者と目が合う うしろのかたにも 届け ストローク

安全な場所 質問しやすい環境を提供すること

参加されるている方の価値を上げる → 今回、ココがもっとも、難しい

〈自己紹介〉

  • 研修内容によって 時間セーブ、研修本題につながる内容で
  • ラポール 興味を持ってもらう
  • 参加している方への共感、投影
  • 自分のためで無く 受講者 相手に向けての話

挨拶 始まりと終わりのメリハリ 講師としてのストローク、モチベーションを上げる 発声・言葉である

「人前で話すことに緊張してしまう。。。」→ 対して トレーニング講師は、研修全体が、受講者のための時間、すべてが相手の時間、相手軸で話したら“緊張している時間なんて無い”

トレーニング、始めの頃の課題 自己紹介 15分 → 話す容量は、時間設定の3倍程度は話せないとダメでしょってことで

自己紹介を5分程度するには、その3倍の15分 へっちゃらで話せるようにと

思い出しました、やりました、やりました

ここでも 自分を知らないと課題が見えてこないので

自分を知るために

スマホのアプリで録画、簡単に取れますから

自分の部屋をスタジオとして、白地の壁のところを選んで、ちょっと異様ですけど

→ これ、効果バツグンでした。

最初の動画など 立ち位置安定せず 目はあちらこちらに移り 「なんだこれは、」と想像以上に わけのわからない自分に まっとうに落ち込み

 

講師トレーニング題材としては 大体100分位の内容のもの 毎週、毎週 週末になると セルフスタジオで、、、

自宅でスーツを着込んで 「みなさん こんにちは、メンタルトレーナーの」と始めて

トレーニング講師のフィードバックを受け 課題をつぶしながら

そのうち、動画の自分にも慣れました

次回は、レジメ構成の振り返り

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