東京上野で フランス旅行 

東京都美術館 プーシキン美術館展

http://www.tobikan.jp/exhibition/2018_pushkin.html

私事 制限されていたことが解放されて 上野の美術館へ、久しぶりに行きましたーっ、

上野エリアの美術館へ行くときはとりあえず上野駅構内のCAFE で時間を過ごしてから、今日は、マメマメマメ、ビーンズチップスサラダと上野パンダイラストのマグカップにたっぷりと入ったコーヒーとで一呼吸おいてから

東京都美術館 いまの催しは、「プーシキン美術館展」 そうです、ロシアの美術館

(時間があれば、東京都美術館 館内のレストランもステキですよ)

こちらで、何故フランス、、

18世紀や19世紀 ロシアでも フランスって、憧れだったんですかね

ロシアも革命や戦争や混沌とした中で残されたゼッピン!の絵画がそこにあり(ロシアの財閥のコレクション、ロシア革命後の)

いま、日本で観れます

「馬を襲うジャガー」の白い馬の視線の行方 忘れられなくなりますよ。

私は、是非に、with 音声ガイドを使っての鑑賞をおすすめします。ここは落とせませんよーってところが含まれていますのでイイとこ漏らしません

今回、日本初上陸のモネ 草上の昼食 ほんのり射す、日差しに集まった仲間がゆらいでいます

その中に右の大木を、、、「ハートの切り込みが」あるんですよね。

音声ガイドに従って行きついたハート、ガイド無しには気づかなかったかも、またそのハートの近くのPは、

こちらは、サーチします

混雑も無く 時間をたっぷりとかけて 時間を絵画を楽しみ

フランス 特にParisの街並み まるで、VR 引き込まれました

お気に入りの 絵画の前に立つ そこには 風が吹く 木の葉の音 語らう人々の声 がする、

出品の全作を通して なぜにあんなに光の描写が 超リアルなのか。。。

何だか気持ちよくなってしまう やっぱり、行けて正解 混雑もしていなかったので

セルフケアできました。

明日からは、また、仕事頑張るかねーーーっ

美術館のショップではロシアの民芸品 もちろん、ありますよ マトリョーシカ人形も、

コメント